12月 13

とくに理由もないけど無連絡で学校をさぼる小学生

小学生の息子がいますが、同じクラスの女の子がちょいちょいさぼります。
その子の上のお姉さんたちも小学生時代中学生時代と授業をさぼるので有名だったのは耳にしていて、やはり下の子も同じ道をたどってしまいました。

とてもかわいい顔をしていて、タレントになれるかもって感じではありますし女の子ですから学歴重視でなくてもいいとは思いますがせめて義務教育くらいは普通にすごしてもしいものです。
ちなみにいじめとか病弱とかそんなたぐいではなく純粋な?「さぼり」なのです。
だから休むのも電話連絡もないし欠席届もないし担任も正直困っていますが、もう定期的にそんななので慣れたと言えば慣れたようですね。

だんだん授業も難しくなってきたので休むとやっぱり点数は悪いです。低学年のときはすぐ挽回できたこともできなくなってきますよね。
だけどイベントは大好きで、運動会とか持久走とか林間学校とかそういうのは無欠席なんですよね。
だいたい週1~2ペースで休んでるのですけど、友達もいるし、ぐれてるみたいなのでもなくてなんとも不思議な感じがします。

かわいい顔といいましたが、タイプ的にはスケートと女優を両方やってる子役の女の子みたいな雰囲気で、とっても賢そうなので、あの子がさぼりかぁ・・・と見た目のギャップに驚かされます。
人の子のことだけど、堂々さぼる子がいると俺も休みたいさぼりたいと文句を言うようになるので親としてはめんどくさいです。

12月 11

風邪の治療

昔は風邪ひとつひかなくて健康だった私も、年齢を重ねるごとに免疫能力が落ちたのか、風邪をひきやすくなってしまい先日も2週間ほど体調不良が続いていました。

ひきやすいだけでなく、長引くので今までは市販の薬で治していたのも限界になのかなと。

ママ友とのランチ会でも、風邪をひいた時にすぐに病院に行くかどうかの話になり、私は市販の薬で治す派で、すぐに病院に行く派も半々でいました。

市販の薬派は、専ら病院代節約のためですが、私も今まではそれで大丈夫でしたが、先日の風邪の時は、薬が全く効かなくて何回か買い替えた上で、結局病院に行きました。

結果的には、治りも悪く治療費もかさむことになり、もう市販の薬では限界なのかなと衰えに少し悲しくなりました。

病院派の友人は、一人は勤めていた病院が薬を提供してくれるのですぐに行くとのことで、もう一人は、体が弱いので心配ですぐに行くということでした。

中には、行きたいけど、診察が苦手で悩むという友人もいました。

私も自分の治癒能力に過信せず病院とも上手に付き合っていこうと思っている矢先に、長引きようやく治ったと思った風邪がまたぶり返したのか、喉が痛くなり始めたので、風邪のひき始めが勝負!とのことで市販の薬に再チャレンジしてから病院も検討してみたいと思います。

12月 07

12月5日のトレーニングです。前日は休養に充てました

12月5日のトレーニングです。前日は休養に充てたので、体がかなり軽く感じられましたが、実際走ってみると運動不足を感じてしまいました。
ただしこれは想定内なので自分としては冷静に自分の状態を見てペースを常に変更しながら走りました。
途中まで12キロにするか15キロにするか迷っていましたが、走り始めてから少し苦しい走りになっていたので、無難に12キロを走り切ろうと考えました。

川沿いのコースですが、この日は気象条件が悪く、風が荒く吹きすさんでいました。ただし前半は追い風でしたが、普段追い風の場合は風を感じることがないのですが、体感や音でそれと分かる状況でした。
これは後半かなりきついなと思いながら前半は淡々と走りました。そして折り返してからの後半はやはり向かい風を大量に浴びてしまい心が折れそうでしたが、ここはペースを歩くような感じで歩幅を縮めていきました。

前半は31分半で走れましたが、後半半分は36分かかってしまいトータルで1時間7分半とかかってしまいました。
ベストな状態の時に比べると少し筋力が落ちているような感じがします。それを課題に思いました。ただこの日は非常にきつかったです。それでもまた次の日も頑張ります。

12月 02

2歳息子の赤ちゃん返りがもう始まる

今、第2子を妊娠中の母です。上の子は2歳3ヶ月の男の子。

夏から一時保育に息子を預け始め、楽しいらしく私がバイバイしても眼もくれないくらい沢山のおもちゃに夢中でした。そんな中、保育園に入れ始めてすぐに二人目の妊娠が発覚。そして最近になり息子を保育園に連れて行き、バイバイすると大泣き。

あんなに楽しんで行っていた保育園も行きたくなくなってしまいました。そして、夜泣きもまた酷くなり夫と私が宥めても一度泣きし始めると1時間くらいは寝てくれず、夫婦でどうしたものかと悩んでいました。また、お友達と同い年の子が遊びに来ても、べそをかき私の膝の上から離れません。前までは、他の子供が来ると一緒に遊んでいたのに。

最近、常に夫か私の後追いをまたし始めたことに対し、お友達に話したら、赤ちゃん返りじゃない?と言われ、ハッと気づかされました。よく、生まれたら赤ちゃん返りを上の子がすると耳にしていましたが、妊娠中もあり得るのか??と早速ネットで調べたら、息子の症状が赤ちゃん返りに見られる変化とピッタリ当たっていました。私もようやく原因がわかり少し安心しました。今まで、どうしてこんなにまたグズグズに戻ってしまったのかっと、たまに息子に対してイライラしてしまうことがありましたが、赤ちゃん返りだとわかったことで、下の子が生まれるまでなるべく私と一緒に過ごして、沢山抱きしめてあげようと気持ちに変われました。

11月 26

世の中本当に景気が悪いの?と疑問に思った

珍しく会社から早く帰った時のことです。仕事の都合で、いつもより朝早く仕事を始めたため、いつも会社から帰る時間より早く帰りました。

いつもの地下鉄に乗って帰ったのですが・・・。デパートが集まる駅で、大きなデパートの紙袋を何袋も持ったおばさま方が、大勢地下鉄に乗ってきました。

これには驚きました。普段の通勤でもこの駅を通過するのですが、自分が通過する時は、デパートの営業時間外なので、デパートの買い物客を見たことがありませんでした。こんなに大勢の買い物客がいるんだ、そして、みんな結構沢山買ってるじゃん、あれ今日平日だよね?と驚きました。

もしかして、デパートのイベントかなにかがあって、たまたまだったのかもしれません。それにしても、みんなお金使ってるじゃん、と思ってしまいました。

世の中、先行きの不安から、お金が消費に向かわず、貯蓄に向かい、それで景気が一向によくならない、と聞いたことがありますが、それって本当なのかな?と思ってしまいました。世の中本当に景気が悪いの?と一瞬疑いました。

でも、大勢のお買い物をしたと思われる人は、中高年のおばさま方ばかりでした。やはりお金を持ってる人は持ってるし、という感じなのかなあ、とも思いました。

11月 16

一人なら一人で

私の勤めている会社のお昼休憩は全員が同じ時間というわけではなく、出勤時間や退勤時間がシフトなのでその内容に準じて決められていきます。なので毎日同じ人とお昼ご飯を食べることができるわけではない上に、場合によっては仲のいい人と誰ともかぶらないということもあり得るのです。
そこで、最近私はある時間の使い方を身に着けました。それが、タブレットPCです。会社の近くには喫茶店があるのですがそこに一人で入ってタブレットPCで副業の記事の執筆をするのです。

最近スターバックスなどでパソコンを開いている方々の光景を目にすることも多くなりましたが、私は自分がそれをするともなると少し恥ずかしいなと思っていたのです。ですが、こうした家に帰ることもできない一時を過ごすうえでは非常にありなのかなと最近では思っています。

家で作業する分だとベッドやキッチンなどの誘惑も非常に多いため、結局集中して作業するには非常に弱いところがあるのですが、カフェや喫茶店であればそれしかすることがないので結果集中して作業することができるのです。友人に言うと「それって休憩になってる?」と言われるのですが、私にとってはとても快適で悠々自適な時間なのです。

11月 10

クルマがありません

余白勉学の所為でしょうか。父兄に何も与えられなかったからかもしれません。自宅が向かいに並んで立っているエリアを間借りしています。20年齢程、古くさい所より新しい自宅は、店賃が、3万円ほど高いです。
そこには、30代のアベックが住んでいらっしゃる。30一家ほどだ。
ただし、こういう30代の余白ジェネレーション。不気味だ。なぜなら、身の回り呂律がしないのです。児童のやかましいなき声は困りますが、児童を叱ったりするような主張が随分ありません。一層、不思議なのは、児童が小さい時には、家族で出掛けたりするものですが、主として動きがないのです。
恐ろしいほど、ただ、内部にいらっしゃる。これでは環境は良くなりません。未成年に張るしかないです。

11月 02

保護者の役割と子供の忘れ物

今朝は、小学生の息子がいるため旗振りの当番に行く日でした。

子供たちの登校するたった15分程度、立つべき場所に立ち安全に登校するように横断歩道を渡らせるというお仕事です。

それは慣れましたが、問題はその短い間のために、我が子が登校するのを見送れない事です。

息子より少し先に出るので、いつもは何も関与しない夫に託します。

すると、忘れ物が多くなります。

私がいれば、登校班の集合場所に降りるときに水筒持ったか手提げ必要か、名札はつけたかティッシュハンカチ入れたか、トイレは済ませたかなとチェックします。

でも、夫はそこまで見てませんから、なるべくわたしが出る前に通学帽子も被らせたりティッシュハンカチを入れさせトイレにも座らせました。

そして、旗振りが終わり家に戻ったのです。

すると、仕事に出た夫からちゃんと息子は出かけたよ、とLINEが来ていました。

しかし、テーブルの角に置きっぱなしの息子の名札があったのです。

私は今朝も名札付けなと伝えたけれど、出かけるときに見てなかったのでつけたかどうか確認できてませんでした。

まだまだ、母親の細かいチェックなしには忘れ物ゼロの日は難しいのだなと感じました。

他の子の安全な登校を見守りに行ってる間に自分の子の支度が疎かになるというのも、アホらしいです。

10月 23

ブロッコリー

先日野菜不良が気になるところですが、どうにも野菜を取れないものです。しかし、先日ブロッコリーがやけにお気に入りになってしまいました。今まではある程度贔屓ぐらいだったのですが、忽ちブロッコリーが美味しく推し量れ毎日のように食べてます。
とある人の話によると、身体が不足しているものを食べたくなったりすることがありお気に入りに患うということもあるということです。でも、ブロッコリーって煮るの難しいですよね。茹ですぎると甚だ危ない賜物感じられることがあります。それも栄養素が抜けてしまって身体が要する賜物と違うという対応なのでしょうか。やはり、野菜が好きになることはいいことだと思っているので、これからも食べていきたいと思います。

10月 16

交通違反者と取り締まり警察官のボケとツッコミに笑い

友達を待って自宅の玄関前に立っていると、閑静な住宅街にパトカーのサイレンが鳴り響きました。

いったい何事かと思ったら、我が家の前に茶色のマーチとパトカーが停車しました。

パトカーから降りて来た警察官が、マーチの運転席の窓をノックしました。

マーチの運転手は苦々しい顔で窓を開け、「何か」と警察官の顔を見上げました。

警察官はすかさず「あなた今運転しながら携帯電話をかけていましたね。」と鋭い口調で言いました。

すると運転手は「かけてませんけど。」とさらっと言いました。

警察官の「そんなはずありません。」の声に、後からパトカーを降りて来たもう一人の警察官も、運転手の顔を睨み付けました。

運転手は平然と「かけてません。」と言い切りました。

この運転手はかけてないと言い張って逃げ切るつもりかと、私は内心ドキドキしてきました。

警察官と運転手とのボケ・ツッコミはここからです。

警察官はさらに強い口調で「あなたは確かに携帯電話をかけていました。」

運転手は表情をかえず「私は絶対にかけてません。」

警察官「あなたが携帯電話をかけているのを見ました。」

運転手「かけてませんよ。かかってきたから出ただけですよ。」

警察官「出たらだめでしょ!」

運転手「かかってきたからつい…」

警察官「ついでもダメ!」

この二人の間合いが実に絶妙で、思わず笑ってしまいました。後から降りて来た警察官も、下を向いて笑いをこらえているようでした。

結局警察官は違反切符をきり、運転者にお説教をして去って行きました。