9月 20

暑い日にはジュースを

私は午後のおやつタイムによくコーヒーやお茶を淹れて飲むのが習慣なのですが、今日は9月なのに暑く、またお昼にかなりしょっぱいものを食べてしまったということもありとても喉が渇いている状態でした。
会社の近くに手作りジュース屋さんがあったのでそこでジュースを買ってみました。
ジュースにしては300円ぐらいと高めでしたが、美味しかったですね。
ハチミツレモンのジュースでしたが、喉の渇きが癒されて喉も休まった気がしました。
家から持ってきたカステラ一切れも一緒に食べましたが、素朴なカステラに程よいアクセントが付けてくれましたね、このジュースが。
お茶よりは当分もカロリーもあるに決まっていますが、たまにはジュースも良いなと思いました。
一応オーガニックの果物を使っている無添加のジュースのお店なので質はそこそこ良いのだと思います。
水を飲むよりも満足感があります。

今まではカロリーばかりを気にして飲み物ではあまりカロリーや糖分を摂らないように気をつけてきましたが、甘い飲み物って美味しいのですね。
そのことを今日思い出しました。これからはたまにジュースも飲もうと思います。
ジュースを飲むときにはおやつはカロリー控えめのものを選べばなんとか大丈夫だと思います。

9月 13

こどもに見せていたはずのアニメがうっかり…

子供がふにゃふにゃの赤ちゃんだった乳児から幼児というわれる年齢に差し掛かったころ。

たまたまテレビでやっていたアニメ「小さなプリンセスソフィー」を見ました。

子供が「そぴー!そぴー!」と言ってあんまり喜ぶので、放送時間を把握して毎回見せていたところ、お、面白い!!

簡単なあらすじとしては、普通の村だった女の子、ソフィーの母親が国王と再婚し、毎日さまざまな課題をクリアして立派なプリンセスになっていくというもの。

何が凄いってまずその設定。普通の女の子がプリンセスに、というのは分かる。でもその設定が、まずソフィー母子家庭の貧乏暮らししてるし、国王もなぜか父子家庭(子供ふたり)だし。

再婚するにはまったく問題ないけど、国王の奥さんどうしたんだろう…ちなみに、アニメには奥さんについては一言もでてきません。

で、そのソフィア、1話で義理の姉にいじめられます。幼児が見るアニメにしてはしんどすぎるんじゃないか…?と思ったのですが、子供が「このこ、悪い子だね!」と道徳観を学べてるので結果オーライかな、と思ってます。

このソフィーが健気で明るくて、皆に優しい素晴らしい女の子なんですね。髪の毛も茶色いし、日本人からしたらなじみやすいのかも。

というわけで、気付いたら子供そっちのけで私がはまってしまい、子供が天パなのでソフィーの髪型にしてソフィーみたいだね、と私が喜んでる毎日です。

9月 04

夏休みが短くなっているので思い出ができるのか

私の住む市内のほとんどの学校の夏休みは7月下旬から8月下旬までの1ヶ月間です。昔は7月21日から8月31日まで(一部の寒冷地を除く)がほとんどでした。今は授業日数の関係もあり2学期制にしている学校があります。私の住む市の市立学校も2学期制にしています。2学期制をとっているため秋休みを設けて学期の切り替えを行っています。そのため夏休みがその分短くなっています。

とある新聞に最近の学校は夏休みが短くなってきている、なかにはⅠ週間程度しかない学校があるとのことで、2学期制をとっているからだろうと書いてありました。また最近話題となっている学校と企業が同じ日に休みになれば親子で出かけやすくなるため夏休み以外のも休みを設けているとのことも書いてありました。

ただその新聞には夏休み期間中に親が有給休暇を取ればよいので、別に夏休み以外に一斉に休日にすることもないのではないかとも書いてありました。

世界的に見てみると日本の学校の夏休みは短いようです。外国特に欧米の国々では2ヶ月以上の国が多いです。夏休みが長ければ普段学校でできないことができますし、海や山に何日か滞在すればその自然を通して学べるものがあると思います。夏休みを短くすることで、夏の思い出が何もないようなことにはなってもらいたくないと思います。これは寒冷地でもないのに新学期が始まった地方に住んでいる者の感想です。

8月 28

猫と過ごす休日

私は、休みの日になるとまずすることがあります。

それは猫探しです。

私に懐いているよそのおうちで飼われている飼い猫のJ君がいます。

J君はオスで、4人兄弟の末っ子にあたります。

J君はほかの3匹よりも感情をストレートに出すタイプで、甘えるのが好きです。

私に会うと度々足にくっ付いて一緒に歩き、涼しい場所を見つけるとそこで寝ころんで

お腹を見せて撫でてほしいのか鳴いてくるので撫でています。

頭を撫でたりするだけでも目を閉じて機嫌をよくするのでたびたび癒されています。

店主さんに甘えることもよくあり、私はJ君と知り合う前から猫が好きなのがJ君に伝わっているのかよく近づいてきます。

お店での飼い猫でもあるのでたまに店番をしているところも見かけます。

今の夏の時期は暑すぎて昼間はあまり出てこない分、遊ぶ時間は夜の時間帯にずれています。

私がお風呂から上がったあと涼みに外に出るとJ君とJ君の兄弟がアスファルトに寝そべってくつろいでいます。

J君は人間の私よりも体温が高く、よくふくらはぎや太ももの位置にくっついてきます。

夜にJ君と遊ぶのが夏の日課で、J君側からよくかくれんぼを仕掛けてきます。

車の下や草むらに隠れて、そのあたりに近づいた私を脅かしてきては遊んでいます。

8月 10

朝顔とフウセンカズラ植えています。

“庭には、朝顔があります。そろそろ枯れてきてしまいまして残念な感じです。
ツルを誘引してまっすぐに伸びました。けっこう朝顔とか子どものときに植えたのを思い出します。朝顔は、小学校のとき植えましたね。
フウセンカズラは、たまたま家に種があったので植えてみました。誘引するのかよくわかんなくて、誘引しなかったんです。
そしたら、斜めに伸びていくのです。だからやっぱり誘引しなきゃいけないみたいですねえ。

フウセンカズラは、小さい白色の花がきれいです。カスミ草みたいな白色のお花です。
今までいろんなお花と出会い植えてきました。次は、何を植えようかなあと楽しみにしています。
とげのある薔薇とかは、とげにささりたくないので植えてません。やめときます。薔薇は、絶対にとげにささります。恐怖ですよ。

子どものときに、実家にピンクの小さい薔薇がたくさんなる薔薇があったんです。
駐車場の横にあったんですけど、車にのるたびに薔薇にあたる。もう薔薇恐怖症ていうくらい薔薇のとげにあたるんです。
すごく嫌でした。薔薇のとげにはさんざんいやな思いをしました。よく足やらきりました。また切れ味がめっちゃ痛いんですよ。
泣きますよ痛さで。薔薇は、家で植えるととげにさされて大変です。”

7月 29

マイカーの上で寝そべっている野良ネコ

家の中から車庫が見えるようになっており、そこにマイカーを入れてあります。

そのマイカーの上によく野良猫が寝そべっています。

その野良猫は野良猫なのですが、庭に住み着き、1日中庭にいます。

朝ゴハンを食べて、車の上に乗って寝て、夕飯を食べて、また車の上で寝て。

そんなことを繰り返しています。

すでに飼い猫のようか感覚です。

しかもある日突然すり寄ってくるようになったのです。

それまでは触ろうとすると怒って威嚇をしてきましたし、逃げ回っていたのです。

何を思ったのかすり寄ってきて、猫用のおやつをねだるようになりました。

ついつい可愛いので色々なおやつをあげてしまいます。

家の中にいる猫たちのためのおやつなのに、野良猫にまであげてしまっている状態です。

誰が来てもすり寄って来るので、心を許したのか、それとも生粋の野良猫ではないのかもしれません。

どこかで飼われていた猫が脱走をして、行方不明になってしまったということも考えることが出来ます。

黒猫なので、日中日なたにいると暑いのでしょう。

だから車庫に入っている車の上で寝て、涼んでいるのかもしれません。

雨に濡れることもないし、ひんやりしているので車の上を選んだのは賢いのかもしれません。

7月 19

野良ネコ vs 我が家ネコのお話

“我が家には1匹のネコがいる。

数年前にぶらりと現れてそのまま居ついた黒ネコだ。

隣の親戚の家には4匹の親子ネコがいる。

拾われてきた子ネコが1年後に3匹の子ネコを産んじゃったわけで、父親はわからず。

この5匹のネコたちは、お互いに自宅と別宅があり2つの家を自由に行ったり来たりしている。

2つの家の間には木々や植物の豊富な庭があり、蝶々や鳥もやって来る。

なんとものどかで羨ましい環境!

が、最近この平和を脅かす野良ちゃんが現れた。しかも2匹!

一匹は隣のネコにそっくりな色と柄。まだ若くてすばしっこい。カワイイお顔。

一匹は白とグレイ色でやや中年。端正な顔立ちだが目つきが悪く陰気。

この2匹は野良ちゃん同士で縄張り争いをする。

我が家の外にある物置小屋をめぐって陣地争いに余念がない。

これにうちと隣のネコたちが参戦するからたまんない!

「ギャォ?!、フゥ?っ!、ギョエ??!、シャァー!」

という声が夜更けに鳴り響く。

そして野良ちゃんたちは家人の目を盗んで家の中にも侵入するようになった。

だから隣んちの一番強いヤツが毎日我が家にパトロールに来てくれる。

我が家の廊下にでんと座り、闖入者が来ないか見張っている。

でも我が家は抜け道や侵入口がいろいろあるので、足音のしないネコたちは

パトロールに気付かれずに入って来れるわけ。う?ん、侮れない!

そして事件は起きた!

なんとヤモリの死体を発見!

白いお腹を上にして庭先に放置されていたのだ。(合掌)

犯人は誰だ!?いや、犯猫はどいつだ!?

ヤモリに肉球痕は残っているか?

7匹の容疑者たちに尋問を試みたが、みんな「ミャに?」

とばかしにシラをきっている。まるで全員で示し合わせたかのように。

結局、いつものケンカは遊びだったのか?エクセサイズだったのか?

一番翻弄されたのは、わたし、だったような……(泣)”

7月 05

まず最初に任天堂スイッチ買って思ったこと

久々に買ったハード機。楽しく思っています。プレーヤーを登録できるんだけど、ゲームデータもそれぞれに保存できるからRPGなんかもみんなそれぞれに個別データを持てるのが良かった。3dsのモンハンみたく、1台で一人のデータしか持てないんじゃなくて、8人登録できて、最大8人がデータを持てる。それは良い。あとは、なんか携帯プレイで充電が短いような。。。 そこに不安はあり。

でも、久々に最新機器で遊んでいる感があり、仕事に影響ないように自分を抑えながら遊ぶ毎日。本体と同時発売ソフトがあまりないのでこれからどんどん出てくるであろうソフト達にとても期待しています。はやくマインクラフトでないかぁ。まだ予定もないみたいだけど。。。

6月 14

これは読書が趣味となったのだろうか?

『読書』というのは、自分の好きな本、気になった本、紹介された本等、いろいろな理由があって手に取った文字が書いてある紙の束を読むという所謂、情報に目を通して脳がそれをどう理解、認識していくかという「作業」のような物です。私は、その作業の過程、つまりは「作業」をこなす部分が最も好きだという事が好きであり、そこが趣味となった大きな理由の一つです。

理解の部分は「著書は何故、このような描写をしたのか?」という考察を読んだ後にし、あとから何度も読み返すことで自然と自分の知らない相手の「世界」を理解できたかもしれないという達成感と、感動・笑い・涙と様々な感情が溢れ出し胸が活発に動き、また読み返してみたいという行動に繋がるのです。それがひょっとしたら趣味なのか、はたまた別の理なのかは自分でもまだ良くわかっていません。ただ、分かることはこれが「良い」と思えることと、楽しいということです。

5月 21

今年のタイガースの今シーズンを占う

今年のタイガースは、若手が伸びていくしか戦う方法がない。

若手が」去年と比べ」:現状維持以下なら、Bクラスいや最下位もありうる。

僕は関西に住んでいるので大きな声では言えないが、 特に長距離打者とりわけ右の大砲がいないのである。

つまりタイガースのウィークポイントはずばり得点力不足。

今、若手は金本監督の指示でウェートトレーニング二世を出したらしい。

それで確かに練習ではある程度成果がでたらしい。

例えば、北条選手のスイングスピードが速くなって大きいのが打てるようになった。

しかし、練習と実戦は違う。

試合では、相手投手は打たせない球をどんどん投げてくる。

」それをどうはじき返していくかである。

まだ実戦経験が乏しい彼らが一人前になるまで辛抱するしかないか?

古い記事へ «